ニュートロチュラルチョイスを愛猫2匹にあたえてみた

ニュートロ ナチュラルチョイスに変えたきっかけとは

 

 

まず、キャットフードを選ぶにあたって、ドライフードにするかウェットフードにするかを悩みました。

ペットショップで一匹目の猫を購入した際に、どちらもお試しを貰ったので食べさせたところ、ウェットフードの方が食い付きが良かったです。

しかし、ウェットフードは保存や購入が難しいため、断念せざるを得ないかなと思い、ドライフードの中から選ぶことにしました。

 

ドライフードのお試しにはロイヤルカナンのキトンが入っており、可もなく不可もなかかなという食い付きでした。

インターネットでどのようなドライフードがあり、どのような特徴があるかを調べていると、「家禽ミート」というワードが一つのポイントになるなと感じました。

「家禽ミート」とは簡単に言うと、人が食べることがあまりない肉の種類のことでした。自分自身が食べないような物を食べさせたくないなという思いがあり、家禽ミートの含まれていないドライフードの中で、何種類かを食べ比べ、食い付きが良いものから選ぶことにしました。

もっとも食い付きの良かったものはカナガンでした。

ところが、他のドライフードと比べて臭いが少し気になり、さらにウンチが凄く臭くなってしまいました。

新鮮な証拠だとは思いますが、匂いの点から、食い付きが良かったですが、選ぶことにはしませんでした。

 

また、家禽ミートの入っていないドライフードという点は譲れなかったので、スーパーなどで量販されているキャットフードと比べると少し高い価格帯のものとなっています。

その中で、ナチュラルチョイスは価格と品質のバランスが非常に良いと思いました。

さらにナチュラチョイスの中には成猫用の種類が豊富であるため、キャットフードは飽きやすいと言われていますが、そのような問題も味を変えたりミックスさせることで解消されました。

 

ただ、減量用や毛玉トータルケアなどの、種類に関しては、我が家の猫に関してはあまり効果がないように思えたので、チキン、ターキー、サーモンをローテンションさせながらあげています。

 

 

ニュートロ ナチュラルチョイスを与え続けてみて・・

4年間ずっと同じドライフードですが、全く飽きた様子はなく、毎朝ニャンニャン言いながら、ご飯をくれないかとスリスリしてきて、とても気に入っている様子です。

 

しかし、ペルシャはあまり運動が好きな種類ではなく、我が家の猫の性格もとてもおっとりしているため、一時期通常体重よりも1kgほど太ってしまったことがありました。

その時は少し食事制限をしましたが、それ以外のときは基本的に器に入るだけご飯を入れておき、無くなったらまたあげるという風にしています。

 

現状、ナチュラルチョイスに何の不満も見当たらず、これからも使い続けていきたいと思います。

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